健康になるための3原則

慢性疲労による病気にならない身体作りを

栄養素やホルモンの不足を検査して慢性疲労を解消

慢性疲労とは?

慢性疲労とは?

慢性疲労はれっきとした病気で診断基準があります。
原因不明の強度の疲労が6ヶ月以上続くものを言います。しかし肥満者は除外されるので まず、痩せる必要があります。
ただし気分障害、不安障害、身体表現性障害、線維筋痛症は併存疾患として除外しません。だからメンタル的なことは取り除いて考えることが出来ません。
ただ、原因不明といってもこれは保険診療の範囲で検査しても原因がはっきりしないときのことを言います。
実は潜在的ビタミン不足やホルモン低下やアレルギーで慢性疲労になることがほとんどです。

慢性疲労による健康への影響

慢性疲労でも様々な症状が出現します。
微熱、頭痛、関節痛、咽頭炎など。これらを主訴とし色んな病院を受診して検査しても異常値が見つからないと不安になります。「どうしてなんだろう?もっと重大な疾患が隠れてはいないか?」不安が膨らんでうつ状態になり その他、周辺症状も悪化します。

 

総合診療科で培ったスキルを利用し まず「何か病気が隠れていないか?」徹底的に洗い出します。
それでも原因がはっきりしないときは年齢、性別、症状にあわせて検査をプログラムを組み立てます。

予約から診療までのながれ

まずはお電話にて、ご連絡ください。診療日時の予約をとった後、面接を行い具体的な診療方針を決定いたします。
クリニカメディカ東京の「健康になるための3原則」に基づき、ご本人でも気づかないフードアレルギーの有無や体質などを測定し、検査結果を元に適切な治療法をアドバイスさせていただきます。 

電話予約 医師との面談 検査の有無の判断 オーダーメイドダイエットの開始
慢性疲労を解消するための治療法
 
フードアレルギー検査

アレルギー物質から身体を守り元気な身体に!!

クイック点滴
(各種ビタミン点滴)

足りないビタミンを点滴で補充。
 

 
高濃度ビタミンC点滴

超高濃度ビタミンCで疲労物質を取り除く!

 
ホルモン補充療法

年齢と伴に減少するホルモンを補充し究極のアンチエイジング。